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下石どえらあええ陶器祭り
2021年の下石どえらあええ陶器祭りは中止になりました。



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国産天然はちみつ はやし養蜂

東濃西部の山里にて飼育している蜂蜜の巣箱より採蜜し、ろ過しただけで熱処理など人工を加えない自然のままの天然のはちみつです。
(大4200円、中2600円、小1400円)

【保存方法】
直射日光を避け涼しい場所で保管します。

【ご注意】
一歳未満のお子様には与えないでください。

【採密者】
林 明美
〒509-5202
岐阜県土岐市下石町240-5

【お問い合せ】
下石陶磁器工業協同組合
〒509-5202
岐阜県土岐市下石町900-1
TEL:0572-57-6101
oroshi@lilac.ocn.ne.jp
下石町、やきものの歴史

郷土歴史研究家、桃井勝氏の著述他工組出版物の概要をまとめたページです。いずれの事業や展示も桃井先生他、下石町の皆さまのご尽力により開催、発行されたものです。是非ご覧ください。

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組合員紹介(80)
組合概要
下石陶磁器工業協同組合
〒509-5202
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TEL:0572-57-6101
oroshi@lilac.ocn.ne.jp
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お知らせ
お知らせ : 下石陶業の歴史
投稿者 : masa 投稿日時: 2014-07-05 13:54:33 (9576 ヒット)

 この地区の窯業の歴史は古く平安時代にはじまり、それ以降蜿蜒と続けられ、室町時代には大陸(中国)より入った仏教文化の影響により、特に仏具の焼造に務め、桃山時代には芸術性豊かな志野、黄瀬戸、織部等の茶陶を焼くことによって時代の要求に応えてまいりました。
 特に江戸時代中期より庶民の使う日常食器の需要が大きく伸び、太白・新製磁器が要求され、高温度焼成による原料の必要に応じ、蛙目粘土の開発を美濃地方で最初に発掘し供給したのも、この下石郷であります。
 陶器の時代より新しい磁器に至るやきものの変動期に備え、たえず時代に適応した情熱とエネルギーを燃やし続けた歴史こそ原産地下石の伝統であります。
 今後の生活、文化に対応し、新しい食卓用品とインテリア作品の開発を進め、伝統的な技術、技法を駆使し、次の新しい時代への対応に備え、芸術性、感覚性、機能性をたえず追い求め、炎炎と情熱を燃やし続けているのが下石の多くの陶人と窯場であります。

印刷用ページ 

陶芸用品販売
当組合では陶芸用品の材料をお値打ちに販売しています。地方発送も行っています。
価格改定につきお問合せ下さい。
TEL:0572-57-6101
(運賃、お振込手数料はお客様ご負担でお願いします)

【価格表】
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小物類、撥水剤、棚板など


筆一覧


支柱・原料


カミソリ


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FAX0572-57-8665 
メール(下記)にて承ります。
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窯元めぐり情報
登り窯焼成


毎年、下石とっくり村にある当組合が所有する登り窯の焼成を行っています。
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美濃焼あかり展

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